金融業界への

転職・キャリア相談

Read more »
ロバート・ウォルターズで働く

ロバート・ウォルターズで働く

Read more »

金融業界 グローバル人材採用動向

金融業界のオペレーション部門・リスク&コンプライアンス部門では契約・派遣社員の候補者不足が深刻です。企業は30歳代以下の年齢層を求めるなか、労働市場全体の契約・派遣社員の中核が50代になっており、この人材プールの高齢化が候補者不足の一因となっています。

不動産金融分野では2018年もバイリンガル人材需要が続くものと予想されます。ファンド企画、ローン・アドミニストレーションの仕事を中心にミドルオフィスでも前年と同水準程度の求人がありました。

2017年は投資信託ファンド、投資顧問会社などアセットマネジメント分野はビジネスが好調な一年となり、営業職の増員採用が活発でした。

>> 金融業界のグローバル人材採用動向調査をもっとみる

  1. コンプライアンスの求人
    運用のモニタリングをはじめコンプライアンス研修の企画を行うこともあります。海外へのレポートがある場合は英語を活かすことができます。
  2. オペレーションの求人
    データ入力やレポーティング、セールスサポートなどの対応を行います。Excelなどのスキルが条件として求められています。
  3. リスクの求人
    リスク管理関連業務を行います。リスク管理の体制の構築や審査業務なども対応する場合もありスキルの幅を広げることができます。
  4. インベストメントバンキングの求人
    証券会社や外資系金融機関にてM&Aや事業投資の実行などを行います。案件によっては取締役会への提案もあります。
  5. コーポレートファイナンスの求人
    投資先戦略の支援や判断基準、投資ポートフォリオ作成、投資先のリサーチなども担当します。
  6. 営業の求人
    クライアントの要望の実現やトラブル解決を行います。日本だけではなく海外のチームとも連携することもあり、グローバルな経験をつむことができます。
  7. 東京近郊の金融業界の求人
    外資系の金融領域での求人の中でも東京近郊の求人となります。
  8. 大阪近郊の金融業界の求人
    外資系の金融領域での求人の中でも大阪近郊の求人となります。

金融業界へのロバート・ウォルターズの取り組み

ロバート・ウォルターズの取り組み

多くの方々が人材紹介会社に対して抱いているイメージはロバート・ウォルターズのコンサルタントに会えば変わるはずです。

ロバート・ウォルターズは他社とは異なります。長期的な関係構築を重視し、付き合いを続けたいと思える関係性を目指しています。

当社は33年以上、日本では18年以上、この取り組みを続けることでの多くの方々の心をとらえてきました。

わたしたちは、一度限りの取引ではなく、信頼を獲得し、相談しやすい関係を築くために全力を尽くします。

お問い合わせ先:
Joshua Bryan, Director
T:  +81 3 4570 1500
E:  job.fs@robertwalters.co.jp

>> 金融関連 転職のご相談

>> 金融関連 採用のご相談

>> ロバート・ウォルターズで働きたい方

金融業界へ転職するポイント

金融業界へ転職するポイント

海外での勤務経験・外資系金融機関の勤務経験がプラスに働く

日本の金融機関が国際市場へ進出しようとしている中で海外での勤務経験があることはプラスに働きます。外資系金融機関出身者は日本の金融機関の海外展開のポジションがあれば積極的に採用されているようです。

日本の富裕層向けの資産管理などを行うプライベートバンキングも盛んになってきています。プライベートバンキングは外資系企業に長い歴史があり、日本語の顧客対応も必要であることからバイリンガルの需要は高いといえます。

最新求人

外資系・日系グローバル企業への転職お役立ち情報を配信中

外資系・日系グローバル企業の英語を活かした金融のリスク求人

リスク 求人

Read more »
外資系・日系グローバル企業の英語を活かした金融のコンプライアンス求人

コンプライアンス 求人

Read more »
外資系・日系グローバル企業の英語を活かした金融の保険求人

保険 求人

Read more »