ja

求人

各業界のスペシャリストがあなたの声に耳を傾け、国内のグローバル企業からベンチャー企業まで、さまざまな企業にご紹介します。共にキャリアの新たな一章を開きましょう。

求人を見る

採用担当者

当社は各企業のニーズに合った迅速かつ効率的な採用ソリューションを提供しており、国内のグローバル企業からベンチャー企業まで、さまざまな企業より高い信頼を獲得しています。各種サービスやリソースをぜひご覧ください。

詳しく見る

当社の専門分野

経理/財務から金融、人事、マーケティング、ITにいたるまで、多岐にわたる専門分野を取り扱っています。

詳しく見る
求人

各業界のスペシャリストがあなたの声に耳を傾け、国内のグローバル企業からベンチャー企業まで、さまざまな企業にご紹介します。共にキャリアの新たな一章を開きましょう。

求人を見る
採用担当者

当社は各企業のニーズに合った迅速かつ効率的な採用ソリューションを提供しており、国内のグローバル企業からベンチャー企業まで、さまざまな企業より高い信頼を獲得しています。各種サービスやリソースをぜひご覧ください。

詳しく見る

当社の専門分野

経理/財務から金融、人事、マーケティング、ITにいたるまで、多岐にわたる専門分野を取り扱っています。

詳しく見る
会社概要

ロバート・ウォルターズは「企業」そして「働く人」のストーリーを大切にしています。

詳しく見る

ロバート・ウォルターズで働く

ロバート・ウォルターズ・ジャパンで働きませんか?

詳しく見る

バイリンガルに聞きました「英語の勉強はいつから始めた?」|外資系転職・日系グローバル企業への転職・英語求人ならロバート・ウォルターズ

バイリンガル・スペシャリスト人材紹介会社のロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:デイビッド・スワン)は8月10日、英語を使って仕事をこなす「バイリンガル・スペシャリスト」192人を対象と したアンケート結果を発表いたしました。今アンケートでは、外資系、日系グローバル企業で英語を使って活躍する方々がどのように英語を身につけたのか、そ して英語学習を始めた年齢を探りました。(実施期間:2016年7月26日~8月10日、対象:弊社御登録者様)

2. 最初に英語を勉強し始めた年齢はいくつですか?

44%のバイリンガル・スペシャリストは中学校(13-15歳)から英語学習を開始

現在職場で英語を使って働く方々の半数近くは中学校での授業が英語学習をはじめるきっかけに。

ただ、英語習熟度別の回答では、自身の英語力を「ネイティブレベル」と回答した人は、33%が3歳未満、27%が3~5歳未満から英語学習を始めており、半数以上が5歳未満で英語に触れ始めていることがわかります。ネイティブレベルの英語力を習得するには、幼児段階で英語に触れることが大切かもしれません。学習を始めた年齢が上がるにつれ、「ネイティブレベル」とした回答者が減っており、早期の学習開始が鍵となるようです。

  • 1位:13-15歳 45%
  • 2位:10-12歳 18%
  • 3位:15歳以上 14%
  • 4位:6-9歳 10%
  • 5位:3-5歳 9%
  • 6位:3歳未満 4%


英語上達のスピードをアップするため「必要に迫られる」ことが重要だとしても、なかなかそういうチャンスや状況にない、という人も居るでしょう。仕事で求められる英語力は様々なので、自分の英語レベルにあった職場に飛び込んでみるのも手かもしれません。

また、意識して少しでも英語を実際に使う機会、そして英語に触れる時間を増やすことも大切でしょう。

お子さんの英語上達を願うのであれば、やはり少しでも早く英語に触れる機会を与えてあげるのが高い英語力の鍵となりそうです。

シェアする

関連コンテンツ

ロバート・ウォルターズについて
給与調査
お問い合わせ

詳細については、当社のコンサルタントにお問い合わせください

関連コンテンツ

すべて見る

職場における多様性とLGBTQ+の包括性

グローバル人材の転職を支援する人材紹介会社ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社は5月30日、4月に開催された「東京レインボープライド2024」の当社のブースに来場いただいた会社員の方を対象とした職場における多様性と包括性に関する最新の調査結果を発表しました。 多様性と包括性の重要性 多様性と包括性、特にLGBTQ+を積極的に推進する企業で働くことの重要度を回答者が1~10の10段階で評価した結果、43%が多様性と包括性に富んだ企業で働くことが非常に重要であるという「10点」の評価をしました。反対に、まったく重要でないという評価したのはわずか5%で、多様性と包括性の重要性を理解し推進する企業

もっと読む

「東京レインボープライド 2024」に初協賛

グローバル人材の転職を支援する人材紹介会社ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社は、アジア最大級のLGBTQ+イベント「東京レインボープライド2024」(2024年4月19日(金)~21日(日)開催)に初協賛・出展いたします。 「東京レインボープライド2024」は、性的指向、性自認にかかわらず、すべての人が、より自分らしく前向きに生きていくことができる社会を目指し、LGBTQ+当事者、支援者(アライ)とともに性の多様性を発信するアジア最大級のイベントです。 【東京レインボープライド*への協賛について】 今回、当社は誰もが自分らしく生き、尊重される文化の醸成を目指す企業として同イベントへの初協

もっと読む

外国籍候補者、採用割合が増加

グローバル人材の転職を支援する人材紹介会社ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社は4月10日、外国籍候補者の雇用についての動向を発表しました。近年、国内労働人口の減少が進み、企業は多様な人材の活用に注目しています。今回は外国籍候補者の採用割合について考察しました。 外国籍候補者ー採用率 当社が2017年から行っている調査では、当社を通して職に就いた外国籍候補者の割合は、2017年は19%、2023年は30%。年々増加傾向にあることがわかりました。コロナ禍で厳しい渡航制限があった2020年、2021年の採用率は横ばいでしたが、2022年以降は上昇しています。国内の人材不足の影響や多様な人材の活

もっと読む

ロバートウォルターズ で働きませんか?

ダイバーシティに富んだグローバルチームの一員になりませんか?当社では、新卒入社の社員から経験豊富なリクルーターまで、個性豊かな社員が活躍しています。