ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、2025年4月13日~10月13日まで大阪・夢洲(ゆめしま)で開催される2025年国際博覧会(万博)の英国パビリオンのサポーティングパートナーに就任しました。本パートナーシップを通して、ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、英国パビリオンのテーマである 「Come Build the Future(ともに未来を築こう)」に沿い、働き方の未来をより良くするソリューションを提唱します。
英国パビリオンを含めた万博の様々な体験は、ただの展示で終わるものではありません。それらは未来の社会へと確実につながる種子です。展示を通して描かれる革新的なアイデアやテクノロジーは、様々な分野の人々や組織によって生み出され、そしてより良い未来も、多様な才能を持った人々や組織が力を合わせて作り上げていくものです。
ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、皆様が万博で体験するワクワクするような未来が、一人ひとりの心に火を灯し、自分自身の働く未来を思い描くきっかけとなることを願っています。あなたが万博で出会う革新的なアイデアが、明日のキャリアへの新たな一歩となるかもしれません。
「2025年国際博覧会(万博)に参加し、英国パビリオンをスポンサーすることを大変光栄に思います。日本の労働市場は、少子高齢化、人材の多様化、技術革新による働き方への影響等により変化を遂げています。私たちはこのような変化に適応し、働く人と組織が共に成長できる社会を皆で協力し合って築くことが大切であると考えます。本パートナーシップを通してロバート・ウォルターズ・ジャパンは、参加者が人材の未来、そして日本社会全体の働き方の未来について考えることを促せるよう、魅力的なイベントや機会を提供します」
北東アジア・グレーターチャイナ 代表取締役
ジェレミー・サンプソン
おもちゃの積み木からインスピレーションを得た英国パビリオンは、モダンで革新的、そして英国らしいユニークなデザインです。
世界を変えるイノベーションを生み出す力を持つ小さなアイデアに基づいて物語をご紹介します。アイデアのひとつひとつは、積み木と同じように、何か素晴らしいものに成長する可能性を秘めています。
来場者は、英国の偉大なイノベーションの過去、現在、そして未来を巡る没入型の旅に誘われます。
万博会場の境界を越えて、人々と地球が繁栄できる、より健全で持続可能な世界を創造するために、日本との新たな、強化された絆という遺産を残していきたいと考えています。
PIXは、英国パビリオンでの探検をお供し、忘れられない思い出となるようお手伝いします。
個々のピクセルが画面上で集まって無限の画像の組み合わせを構成するのと同じように、PIXはさまざまな発明に変身することを好み、アイデアがどのように集まり、成長し、進化するかを示します。
PIXと一緒に素晴らしい冒険に出かけましょう。英国パビリオンでの一歩一歩が、学び、笑い、驚きの時間となるでしょう。
大阪・関西万博 英国パビリオンのサポーティングパートナーであるロバート・ウォルターズ・ジャパンは、2025年10月1日(水)、英国パビリオン内で「Business Meets Gaming at Osaka Expo 2025」を開催しました。 一般開放イベント:「ゲームの力で、人をつなぐ」 11:00~15:00には、「ゲームの力で、人をつなぐ」をテーマに一般開放イベントを実施しました。 来場者は1,500名を超え、異なる色のカードを持つ人同士でチームを組み、パズル、ダンス、テニス、レーシング、格闘など多彩なゲームを楽しみながら交流しました。会場では、初対面の方々が笑顔で会話を交わし、一緒に
もっと読むロバート・ウォルターズ・ジャパンは、2025年4月13日~10月13日まで大阪・夢洲(ゆめしま)で開催される2025年国際博覧会(万博)の英国パビリオンに協賛します。本パートナーシップを通して、ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、英国パビリオンのテーマである 「Come Build the Future(ともに未来を築こう)」に沿い、働き方の未来をより良くするソリューションを提唱します。 ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、英国に本社を置く世界有数のタレント・ソリューション企業として、「自らの可能性を諦めない人々に力を」という理念のもと事業を展開しています。英国パビリオンでは、当社の正社員採用
もっと読む人材紹介およびタレント・アドバイザリー事業を展開するロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社(本社:東京渋谷区、代表取締役社長:ジェレミー・サンプソン )は、LGBTQIA+コミュニティの人々の経験や期待、日本社会や職場における多様性およびインクルージョン(包摂性)に関する最新調査*を発表しました。本調査は、オンラインおよび東京プライドフェスティバル2025年の来場者を対象に実施されました。 イプソスグループが先日実施したグローバル LGBT+プライドレポート**によると、日本では「LGBTの人々が、性的指向や性同一性について誰にでも公表すること」を支持する割合が26カ国中24位でわずか26%
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