「給与調査2019」スペシャル対談

ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、日本の最新雇用動向と職種・業種別の給与水準をまとめた「給与調査2019」を発行しました。これを記念し東京都内で開催した発表会に経済学者の竹中平蔵さん(慶應義塾大学名誉教授、東洋大学教授)をお迎えし、世界・国内経済と労働市場の見通しについてディスカッションを行いました。

椅子を降り、夢に挑戦することで見えた世界

プロゴルファーの丸山茂樹さんは、国内ツアーで優勝を重ね、日本のトップ選手としての地位を確立していた2000年、幼い頃からの夢を追って海外ツアーに挑戦。PGAツアーで3年続けて優勝するなど成功を収めました。国内での地位を捨てて、より厳しい舞台に挑戦した姿は、自分の可能性を諦めずに新たな挑戦をするという転職に通じるところがあります。ロバート・ウォルターズ・ジャパン代表取締役ジェレミー・サンプソンが、「挑戦」について語りました。

ロバート・ウォルターズの考える 「グローバル人材」とは

ロバート・ウォルターズの考える「グローバル人材」とは

今、外資系企業を中心にグローバル人材が求められています。ロバート・ウォルターズでも、この「グローバル人材」というキーワードを重視しています。今求められている「グローバル人材」とは何なのでしょうか。また、人の人生において「挑戦することの価値」とは何なのかについて、ロバート・ウォルターズ・ジャパン代表取締役のジェレミー・サンプソンに聞きました。