ロバート・ウォルターズ・ジャパン スポンサーシップ

ロバート・ウォルターズ・ジャパンは様々なスポンサーシップを通じ、日本社会への貢献を続けていきたいと考えております。

【ラグビー日本代表】
オフィシャルスポンサー

2019年にアジアで初めて日本で開催されるワールドカップへ向け、日本のラグビーは今まさに、新たな国際ステージを目指し、そして、さらなる海外への挑戦に取り組もうとしています。

ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、グローバルビジネスで活躍する日本のビジネスマンたちのキャリアアップや転職をサポートする企業として、国際舞台での挑戦に励むラグビー日本代表の選手たち、そしてJRFUのさらなるグローバル化を視野に入れた取り組みに共感し、スポンサーシップを通して今後も代表選手たちのさらなる活躍に貢献していきます。

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【国立新美術館】
外資系企業として初のスポンサー

美術館のスポンサーは、ロバート・ウォルターズ・グループとして、グローバルで取り組んでいる活動のひとつで、これまでに、英国の本社では、ロンドンのヴィクトリア・アルバート博物館やサッチー・ギャラリーなどの美術館を支援してきました。

同美術館は、国内で最大級の展示スペースを誇るアートセンターとして、『美術』を介して 人々にさまざまな価値観に触れる機会を提供し、教育事業にも注力しており、こうした取り組みを支援させて頂くことで、人材育成に少しでも貢献できればと考えています。

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【GEWEL】
ダイバーシティ推進NPO、初の支援企業

ダイバーシティとは、性別、国籍、人種、宗教、性的指向や障害などにとらわれず様々なバックグラウンドの人材活用による多様性であり、インクルージョンはそうした多様な個性や価値観を尊重し受け入れることを指します。

日本の少子高齢化による労働力の減少、日本企業の海外進出増といった背景も踏まえ、企業の成長には社員の英語力のみならず、ダイバーシティ(国籍・性別・障害などを含む多様性)を受け入れる企業文化や、女性の一段の活躍が不可欠であると考えており、多様な個性をもつ人材が活躍・成長する組織と社会の実現をビジョンとする「GELWEL」の活動方針に賛同し、支援を決定いたしました。

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ロバート・ウォルターズ・ジャパンの多様性と平等性についての宣言