『グローバル人材』の転職支援をおこなっている

ロバート・ウォルターズは

『世界に挑戦するアスリート/アーティスト』を応援します。

スポーツ、文化、芸術などの分野においても『世界に挑戦する人々』を支援していきます。

遠藤 航
サッカー

リオ五輪ではサッカー日本代表のキャプテンを務め、ロシアワールドカップのメンバー入りも果たした日本を代表するサッカー選手。

Jリーグ、日本代表での活躍を経て、現在はヨーロッパを舞台に挑戦を続ける。

  • 2015年:日本代表メンバーに初選出。
  • 2016年:リオデジャネイロ五輪では日本代表キャプテンとしてフル出場。
  • 2017年:浦和レッドダイヤモンズでAFCチャンピオンズリーグを制覇。
  • 2018年:ロシアW杯メンバー入り。7月よりシント=トロイデンVV(ベルギー)所属。森保一新監督日本代表メンバーに招集。
  • 2019年:8月よりVfBシュトゥットガルト(ドイツ)に期限付き移籍。
遠藤 航
遠藤 航2

合田 智子
ベースボール/ソフトボール

日本の女子プロ野球選手。単身でオランダ、ニュージーランドで活躍中。

高い身体能力を活かしつつ、持ち前の度胸と行動力で、5大陸制覇を目指す。

合田智子
合田智子2

木下大輔
車いす陸上

先天性脳性麻痺による両下肢不全、指定難病ヒルシュスプリング病による内部障がいで車いす生活をしながらも、幼少期からスポーツへの意欲が高くパラリンピックでの金メダル獲得を夢に中学時代から車いす陸上を始める。

国内大会での好成績を積み重ね、初めて出場した国際大会でも2位入賞。その後も車いす陸上100m、200m競技で複数の国内大会で上位入賞を収めている。

Daisuke Kishita
Daisuke Kishita2

松田 志保
フィンスイミング

フィンスイマー日本記録保持者。

現在、国内唯一4種目(50mCMASビーフィン、50mアプニア、50m・100mサーフィス))での日本記録を保持(2018年6月時点)。

世界選手権に挑み、世界最速のフィンスイマーを目指す。

西山 俊
ライフセイビング

全日本選手権2連覇中のオーシャンマン日本チャンピオン。

現在、日本とオーストラリアを行き来しながら世界選手権でのメダル獲得、オーストラリアで開催されるプロリーグへの出場などを目標に日々トレーニングに励む。

西山俊
西山俊2

名倉 沙織
トランポリン

2017年ワールドカップなど各種国際大会への出場経験を持つ。

オリンピックメダリストを目指して競技力向上に取り組む傍ら、トランポリンの魅力と感動を広める。

名倉 沙織
名倉 沙織

石川 謙太郎
クロスカントリースキー

日本人初の世界一を獲得するため、2015年よりクロスカントリースキーの本場、ノルウェーのプロチームに加入。

2012年に第1回ユースオリンピック冬季競技大会 で、銀メダルを獲得後、2014、2015年度にはクロスカントリースキー全日本代表選手に選出される。

ノルウェーで単身で生活を送りながら、日本人同競技初のオリンピックメダリストを目指して競技力向上に取り組む。

加藤 健人
ブラインドサッカー

2007年から現在まで日本代表として、アジア選手権や世界選手権など様々な国際試合に出場。

埼玉T.Wings に所属(キャプテン)。小学生からサッカーを行っていたが高校3年の頃遺伝性の病気で視覚に障害をもち、ブラインドサッカーを始める。現在は体験会や講演など、さまざまなイベントやメディアにも出演。

2020年東京パラリンピックでのメダル獲得を目指して、日々トレーニングを行っている。

加藤健人
加藤健人2

ベイノア
キックボクシング

幼少期より極真空手に打ち込み、2016年にキックボクサーとしてデビュー。

2017年にJ-NETWORKウェルター級タイトルを獲得し、2018年11月には第2代RISEウェルター級チャンピオンに輝く。

極真空手でも極真空手でも全国大会優勝など華々しい成績を収めている。

アメリカ人の父と日本人の母のもと、日本に生活・活動拠点を置く。

ベイノア選手
ベイノア

須貝 龍
スキークロス

アルペンスキー5種目中3種目で日本ランキング1位。

高校3年生よりヨーロッパに渡り、海外レースを転戦する生活を送る。

現在はスキークロス競技に転進し、北京オリンピックでのメダル獲得に向けて奮闘中。

須貝龍
須貝龍2